
WORK
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OF
8
Brand Repositioning
Logo
ETO FC Győr
ETO FC Győr
ETO FC Győrのトップリーグ復帰を機に、新たなバッジのデザインを行いました。クラブが積み重ねてきた歴史とファンコミュニティを尊重しつつ、それらを現代的に再解釈することで、伝統と革新が共存するロゴデザインを構築しています。
ETO FC Győrのトップリーグ復帰を機に、新たなバッジのデザインを行いました。クラブが積み重ねてきた歴史とファンコミュニティを尊重しつつ、それらを現代的に再解釈することで、伝統と革新が共存するロゴデザインを構築しています。
Brand Repositioning
Identity Refresh
Terry Stephens
/ Exec Creative Director
Ash Watkins
/ Creative Director
Isabel Maguire
/ Senior Strategist
Terry Stephens
/ Exec Creative Director
Ash Watkins
/ Creative Director
Isabel Maguire
/ Senior Strategist
Saxon White
/ Senior Designer
Hikari Funayama
/ Designer
Saxon White
/ Senior Designer
Hikari Funayama
/ Designer

Challenge
バッジ内の表記は「ETO Győr」からシンプルに「ETO」へと刷新。オリジナルのカスタムレタリングによってシールド全体をパワフルに組み立て、象徴的なダイアゴナルなレイアウトをタイポグラフィに落とし込んでいます。
Challenge
バッジ内の表記は「ETO Győr」からシンプルに「ETO」へと刷新。オリジナルのカスタムレタリングによってシールド全体をパワフルに組み立て、象徴的なダイアゴナルなレイアウトをタイポグラフィに落とし込んでいます。





Identity
クラブの歴史やアーカイブを調査する中で、最も成功を収めた時代に使用されていたピンバッジから、新たなロゴのインスピレーションを得ました。勝利の象徴であると同時に、地域の農業文化への敬意も込められたレリーフを、多数のスタイル検証を経て再解釈し、エンブレムの視認性を高める形へと洗練させています。
Identity
クラブの歴史やアーカイブを調査する中で、最も成功を収めた時代に使用されていたピンバッジから、新たなロゴのインスピレーションを得ました。勝利の象徴であると同時に、地域の農業文化への敬意も込められたレリーフを、多数のスタイル検証を経て再解釈し、エンブレムの視認性を高める形へと洗練させています。






Behind the scene
最終デザインに至るまでに、100種類以上のロゴバリエーションを制作し、検証と調整を重ねながら完成度を高めていきました。
Behind the scene
最終デザインに至るまでに、100種類以上のロゴバリエーションを制作し、検証と調整を重ねながら完成度を高めていきました。





